フォレストガーデン 会員の種類と会費

会員制果樹園フォレストガーデン 会員の種類

1.ビジターは、1回のみ農園に来訪し植樹など体験できます。会員限定LINEで農園の様子を共有できます。

2.年会員は、農園に来訪し体験プログラムを受けた後は、私が農園にいる時に限り、何度でも来ることができます。その日の作業を手伝っていただいたり、また、案内済みの果樹畑で季節の山菜や自生している有用植物(和ハーブティー用など)を収穫などをしていただくことができます。12月は希望者と無料おしゃべりコンサルをします。

3.養成講座の受講生は、私が農園にいる時、ビジターや年会員の体験プログラム実施時、他の受講生が講座を受けている時に、受講期間中、何回でも、見学、同行することができます。その日の作業を手伝っていただいたり、人数が多い体験の場合は、アルバイトとしてお手伝いをしていただいたり、案内済みの果樹畑で季節の山菜や自生している有用植物(和ハーブティー用など)を収穫などをしていただくことができます。実習のない12月から4月まで希望者と無料おしゃべりコンサルをします。

 

ビジター

年会員(家族会員)

養成講座

会費 2021

5,000

5,000円(8,000円)

32,000

会費 2022

(予定)

5,000

新規6,000円(10,000円)

継続 3,000円(5,000円)

32,000

会員限定LINE登録

フォレストガーデン見学

1回のみ

年内、何回でも

受講期間中、何回でも

体験プログラム

(植樹、ギルドづくり、フルーツビュッフェ、和ハーブティー、虫さされスプレー、収穫体験など)

時間内に優先順位の高いものから3~4つ

時間内に優先順位の高いものから3~4つ

初回は時間内に優先順位の高いものから3~4つ、その後、受講期間内に全てのプログラムを体験

養成講座の内容

(季節により一部は体験プログラムに含まれます)

-

-

・果樹園の地形、立地、気候について
・果樹園の計画(協生農法マニュアルを使います)

・畝や通路の作り方

・種の蒔き方、種の保存、種採り

・苗の作り方、移植、定植、冬越し、販売

・果樹の定植、植える場所の決め方、植えた後の管理

・果樹ギルドの作り方とギルドの増やし方

・果樹の収穫、フルーツ食について

・山菜・野草の収穫と活用

・農園内の植生と生物多様性について

・フードフォレストとフォレストガーデンの考え方と事例

・生態系における人間の役割と果物との相思相愛関係について

・記録と情報発信

・見学体験の質疑応答

2回目以降の来訪

再申込みが必要

案内ガイドがいる時のみ可能。

フォレストガーデンの手伝い、または、見学体験時に案内した範囲内で収穫等が可能。

案内ガイドがいる時、ビジター訪問時、他の受講生を対象に養成講座の実施時に見学、同行、滞在が可能。

マイギルド(協生農法の範囲内で果樹とそのまわりの作物を好きなように栽培できます。)

不可

希望者のみ1ギルド

希望者のみ1回(1か月)につき1ギルドを作成、担当可能。

配布資料/テキスト

(参考資料)

地図と案内パンフレット

興味のある体験プログラム

(野人の証明)

(協生農法実践マニュアル)

地図と案内パンフレット

興味のある体験プログラム

(野人の証明)

(協生農法実践マニュアル)

地図と案内パンフレット

興味のある体験プログラム

養成講座の実践内容記録用紙

(野人の証明)

(協生農法実践マニュアル)

農園での作業は「協生農法実践マニュアル」に沿っています。

実践しながらオリジナルテキストを作成していきます。

おしゃべりコンサル

303,000

12月1回30分サービス

  12月~4305

            サービス

仕事の依頼

農園の案内ガイドやそのサポート(撮影)など

-

養成講座受講生が来られない場合は会員限定LINEグループで募集します。

受講中はアシスタントとして依頼する場合があります。講座修了後は希望者に案内ガイドの仕事を依頼します。

 





Comments